約束のネバーランド 141話 「1000年前の約束①」 ネタバレ もう一つあった『約束』

2019年7月9日

『人間は鬼を狩らない だから鬼も人間を狩らない』
『お互いの世界を棲み分けよう』
この約束は人間と鬼の王たちが交わした約束 だとレイは言う
もう一つ人間と鬼たちがxxxを相手にかわした約束がある

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約束のネバーランド 141話 「1000年前の約束①」 ネタバレ

 新たな約束

「xxxはすべての鬼の頂点に立つ存在 xxxと新たな約束を結ぶ」

 

そういうエマにテッドは、

 

「できるのかな そんな… 鬼たちだって人間喰いたいだろ?」

 

「それについてはここーーー」

 

レイが素早く反応する

 

「そうか『約束』って一つじゃないんだ できる 結べる 俺たちは鬼世界から逃げ出せる」

 

『人間は鬼を狩らない だから鬼も人間を狩らない』

『お互いの世界を棲み分けよう』

 

この約束は人間と鬼の王たちが交わした約束 だとレイは言う

 

もう一つ人間と鬼たちがxxxを相手にかわした約束がある

 

それがエマの言っていた 「それについてはここーーー」(に書いてある)

 

ということなのだ。 

 

そのころエマはxxxと会っていた

 

「『約束』を結び直しに来た」

 

「いいよ 何が望み?」

 

あまりにも軽いxxxの言葉に逆に、拍子抜けして驚くエマ

 

「ただしぼくにも「ごほうび」をちょうだい」

 

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1000年前の『約束』

場面は1000年前に遡る…

 

「ごほうび?」

 

初代ラートリーはレウウィス大公に訊いた。

 

「ああ、望みを叶える代償だ 望みを叶えたければ彼に何を望まれても断るな あの『約束』にたどり着くまで」

 

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約束のネバーランド 141話 「1000年前の約束①」 感想と大考察

2つあった『約束』

これまで約束は

 

『人間は鬼を狩らない だから鬼も人間を狩らない』

『お互いの世界を棲み分けよう』

 

だけだと思っていた。

 

しかしだ、「それについてはここーーー」っていう軽いノリでさら~っと言っちゃう?

 

それにレイも気づいてない^^;

 

なにかの暗号風なら 「そうなのかーーーー そういうことだったのか―――!!‼」

 

になるんだけど、誰もが普通に読めばわかるのに、レイが気づかなかった???

 

ちょっと無理があるよね~~~

 

それに、それをなぜ言わない⁉

 

レイにもノーマンにも…ぎりぎりで言うこと?

 

ちょっと物語の骨格というか組み立てがくるってきてる感じがする。

 

オチがつまらなかったり、矛盾したり、?が残らないようにしてほしい。

 

今回の『設定ミス』が続けばコアなファンが離れていくだろう。

 

マカオンがそうであるように、ちょっと今回の件ではそれを心配している

 

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もう一つの『約束』とは

正直、さっぱりわかりません^^;

 

分かっていることは、

 

xxx と (人間と鬼) が結んだ約束だということ

 

あとひとつは、1000年前の約束を決めた時にxxxに臨むものをすべて与えたならば、自然とその約束を締結できるということ

 

う~~~ん...やっぱりわからん^^;

 

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