約束のネバーランド 163話 「反転」 ネタバレ ソンジュたち…捕まる…

「賊はどこのどいつだ!? 今どこに?」
「静寂に! 賊の特定は既に済んでいる。 邪血の一派と称される2人組の男女である。」
その似顔絵に描かれたいたのはソンジュとムジカであった。

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約束のネバーランド 163話 「反転」 ネタバレ

反旗

邪血を使ってよみがえった大僧正…

ソンジュは大僧正に女王と五摂家が滅びたことを全て話した。

大僧正はいつかこの日が来ることを、

そして、必ずこうなると言うことを予見していた。

「話はわかった…私にできる事は何でもしよう」

大僧正の協力を取り付けたソンジュとムジカ。

大成功にも見えたがその時広場でどよめきが起こった。

「女王陛下が亡くなった。五摂家たちも全て滅びた」

その上で今度は4大農園の五摂家各家臣団が、合議連合のもと、政を執り仕切ると言うのだ。

あまりにも早すぎる展開…

「賊はどこのどいつだ!? 今どこに?」

「静寂に! 賊の特定は既に済んでいる。 邪血の一派と称される2人組の男女である。」

その似顔絵に描かれたいたのはソンジュとムジカであった。

そしてムジカから血を受けたものは汚染されてるという理由で全員殺されてしまった。

思わぬ展開に村から脱出しようとする30とムジカと大僧正……

しかし輸血したばかりで3人の動きは鈍く、は捕まってしまう

 

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約束のネバーランド 163話 「反転」 感想と大考察

早すぎる暴露を大考察

なぜ、こんなにも早く女王と五摂家の死がバレたのだろう?

それはもちろん、ピーターの策略だ。

しかし、問題はそこではない。

なぜなら、今度は4大農園の五摂家各家臣団が、合議連合のもと、政を執り仕切る

と言っている。

つまり、五摂家各家臣団は家臣である自分たちが実験を握るため、主を見殺しにしたことがわかる。

そして、それはピーターが手を回したことは言うまでもない事だろう。

ほんとにどこまでも汚く、狡猾なのは人間…

ピーター・ラートリーだ。

 

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