「ガイシューイッショク!」3巻ネタバレ ミチル陥落!?「も…もう 広海…さんに してほしい…です…」

2020年4月11日

「このまま… 最後までいくぞ」
どきっ、どきっ、どきっ…
「…大丈夫? デリケートなとこだから嫌なときは遠慮せず言ってね…」
ミチルが広海の〇クビを刺激する…
「ど…どお、きもちいい?わたしのマッサージ…」
だから、「ガイシューイッショク!」3巻 はおもしろい^^

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「おい 嘘ついてんじゃねーぞ 私のパ○○の中に 手つっこんできて いじって… あげくお股に ち〇〇擦りつけて射精して、なっさけない喘ぎ声あげちゃったわけだ⁉」
ミチルが打合せの電話中にいきなり勝負を始めた結果、編集の石井に電話しながらHしてると思われたことを謝って来いと言われ、広海は石井のオフィスに来ていた。
もっともらしい理由をつけて謝っていた広海に、スピーカーホンで聞いていたミチルの石井への弁明だった。
その帰り通り雨に降られまさに厄日の広海…
たまたま雨宿りした店はアロマ・マッサージ…しかし、実はぼったくり性感マッサージ^^;
そこで、ミチルへの必勝手がかりを掴む広海…

爆笑なのはスピーカーホンだったため、
「おい 嘘ついてんじゃねーぞ 私のパ○○の中に 手つっこんできて いじって… あげくお股に ち〇〇擦りつけて射精して、なっさけない喘ぎ声あげちゃったわけだ⁉」
て、ミチルの声が打合せフロア全体に響き渡ったこと^^
若そうな女の声で響きわたってるのに本人は分からないけど見ず知らずの人にバッチリ聞かれてるなんて知らない^^ めっちゃ恥ずかしいでしょー
そして広海が立ち寄ったぼったくりマッサージ!
広海はここで焦らせれて、やりたくなっちゃう!
まー、それが相手の作戦なんだけど、まじめな広海はそこでぐっとこらえ、それを対ミチル勝負に応用するんだーーー。
さあ、マッサージと称した勝負の行方は…

アロママッサージはいかがですか?

マッサージしてやると言いながら、身体触るのは不自然だから「勝負という形で触るならいいだろ?」と自然な形で誘う広海…
「じゃあ はい これに着替えてくれる? 紙パンツ」
アロマオイルで汚れるから着替えろと言う広海…バスタオルで見えないようにしているから…そういわれバスタオル1枚隔てた距離でミチルはパンツを脱ぐ…
バスタオルを広げて見えなくしてるとはいえ、足元までは隠れない…ミチルがパンツを脱ぐ…
わずか数十センチのところに全裸のミチルがいる...そして紙パンツを履く…なんの反応もしない素振りを見せる広海…
足指、ふくらはぎ…
「ピピピピピピ、ピピピピピピ、ピピピピピピ」
勝負の時間が終了したことを告げるアラームが鳴り響く…
「10分経ったけど… どうする?」
「もうちょい してほしい」
「かしこまりました」
そして…太もも…そして…足の付け根へ…
振り返り広海を凝視するミチル…
「寝る」
そういうと元の体勢に…
更に太ももから足の付け根を丁寧に揉みしぐく広海…
くいっ
思わずミチルの尻が持ち上がる…
す…
すすす…ぺたん
何事もなかったかのように尻が戻る。
ふとももの付け根をさらに刺激する広海…
そのタイミングに合わせるかのように尻が持ち上がるミチル…
優しく、そしてねっとりと愛撫されているかのように感じるミチル
ミチルの鼓動が早くなる…
そして更に「もう一回延長で…」さらに求めてしまう。
広海は勝利を確信し始めていた。
広海の理想とは、「も…もう 広海…さんに してほしい…です…」とミチルに言わせること...^^

おいおい、それって勝負通り越してるし^^;
やりたいだけじゃん^^;
別にダメじゃないけど目的が変わってることに広海自身気づいてないし^^;
まー、たしかにミチルはかなり感じまくってるからこの焦らし作戦が広海の思う通り成功するかもしれないけど、ほんとにうまくいくだろうか…?

ついに…

「このまま… 最後までいくぞ」
どきっ、どきっ、どきっ…
「…大丈夫? デリケートなとこだから嫌なときは遠慮せず言ってね…」
ミチルが広海のチクビを刺激する…
「ど…どお、きもちいい?わたしのマッサージ…」
(お前と… したい 大丈夫 俺たちはこんな近くで触りあってる)

ミチルの逆襲

パンツ1枚の広海の背中に、自分の乳房をこすり付けるミチル…
「ど、どう? 自分の身体 好きにされて? どんな気分?」
目がとろんとするミチル
そして、ミチルの手は広海のパ○○の中へ…
そこにはすでに勃○したち○〇が…
乳○が広海を刺激する…
手は大きく、硬くなったそれを激しく揺さぶる…
そして、広海の限界が…
前につっぷす広海。
それに覆いかぶさるようにミチルも倒れ込む…
広海のパ○○は白くベタベタして液体で汚れていた…

ほんとのネタバレ避けも含めてはしょった紹介になったが…これって、なに?
こーゆーのって変態カップルっていうんじゃないの^^?
しかし、まー、たしかにまだ、心が通い合ってないのは事実だよな~
信じあってないのも確か。
でも、これだけのプレイができるっていうのは…
そっか、プレーヤーの関係か!
それか割り切りみたいな?
エンコ―みたいな?
どんな形容をしてもお互いが決して嫌いあっていないことだけは間違いない^^
はしょったところ結構、濃密だよ^^
ぜひ、購入してみて^^!

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